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ブラックリストに載った私のVISAカード

ブラックリストに載った管理者によるブラックでも持てるクレジットカードや個人信用情報についてのブログです。

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ブラックリストに載った私のVISAカードtop

過払い金請求の扱いはブラックリスト?!

サラ金で今まできちっと支払いをしていて、グレーゾーン金利の撤廃から
過払い請求をした。過払い 請求の返還は法的に認められたことですが、

サラ金業界では過払い請求をした者の扱いは「ブラックリスト」と同じ扱
いだそうです。 以下ニュース引用:サラ金が融資時に利用する、顧客の

融資履歴、返済状況などの情報をまとめる 全国信用情報センター連合
会(全情連)が、利息制限法上限以上の利息過払いの返還請求者を 見

分けるような情報登録をしていました。日本共産党の大門実紀史議員は
十二日の参院財政金融委 員会で、「過払い返還請求者にレッテルをは

るような区分は必要ない」と批判し、サラ金業界への 指導を求めました。 
これまでサラ金は、利息制限法(年15%から20%)よりも多く出資 法

の29・2%よりは低い「グレーゾーン金利」をとることで、異常なもうけを
あげてきました。これ を認めない最高裁判決とグレーゾーンを撤廃する

貸金業規制法の改正により、利息制限法以上の「過払 い」を返還させる
請求が相次いでいます。 全情連は、過払い返還請求者を自己破産など

と同じ「債務整理」 として登録、ブラックリスト並みの扱いをしていました。
九月からは「契約見直し」と区分を変更するとし ていますが、情報が連動

するクレジットカードなどでは、利用に影響があります。 大門氏は、こうし
た区 分が、サラ金業界からの要求であることを指摘し、貸金業規制法の

改正の趣旨に沿うものかただしました 。山本有二金融担当相は、過払い
金返還が正当な権利と認め、「返還に支障のでる行為は法改正の趣旨と

違 う」と答弁。佐藤隆文・金融庁監督局長は「貸金業協会を通じた何らか
の働きかけが可能か検討したい」と答弁しました。 

以上:新聞赤旗

過払い請求をしたらブラックリスト入りということで、それが原因でクレジッ
トカードや他のローンの審査に影響が出る可能性があるということです。 
9月から、なんて悠長なこと言っていないで即刻廃止すべきでしょう。 

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No.28|■ブラックリストとは何?CommentTrackback


ブラックリストに載った私のVISAカードtop

ブラックリストに付けこむ甘い罠に気をつけよう!!

ブラックでもOK」(なんという心地良いひびきでしょう)

「借入件数多い方でも即刻融資」「低利切替一本化」「サラ金 クレジット苦解決」

 などのあま~い、宣伝文句を、スポーツ紙や夕 刊紙、雑誌、新聞の折り込み広告、
電話ボックスのチラシ、  ダイ レクトメール等で見た方も多いと思います。

お金が必要な時には落ちているチラシでさえ、目がいってしまうものです・・・・。
 しかし、これらは、ほぼ全て「紹介屋」「買取屋」「整理屋」による、おとり広告

といってもいいでしょう。私のようなブラック野郎や多重債務で苦しんでいる方
は、毎日のように債権者からの督促 に追われ、精神的に疲れてしまうもので

す 。そういう弱みに付けこむやつらがこういうやつらです。
おとり広告を信じてはいけません。 もし、広告の甘い言葉を信じて彼らの事

務所へ行こうものなら、人の弱みに付けこむ甘ーい言葉にだまされ、
借金が減るどころからさらに増やすことになり最悪は犯罪に巻き込まれたりします。

○「紹介屋」とは、広告を信用して事務所に来た者に対し、自分では融資を行
わず、他のサラ金業者を紹 介して、「融資を受けられたのは紹介したから」 

と嘘を言い、高額の紹介料をピンハネする業者をいいます。このように
「紹介屋」とは、詐欺師といってもいいでしょう。

○「買取屋」とは、事務所を訪れた人に対して、クレジットカードでパソコン、
ブランドのバッグ、新幹線の切符等を購入さ せ、これらの物を定価の

3割から4割程度の安値で買い取る業者 を言います。まだ、クレジットカード
を持っているのであればブラックリストでも軽微なほうですね、

大事なクレジットカードをこんな使い方をすると、全てのクレジットカード
をなくすことになってしまいます。

○「整理屋」とは、「紹介屋」や「買取屋」 から紹介されたり、自らおとり
広告を出すことによって、訪れた多重債務者から高額の手数料を

取って債務整理を専門的に行って いる業者です。悪質な提携
弁護士と組んでいる場合が多いようです。

ブラックリストに載るというのは段階があると思いますが、ブラックリストに
載ってまでさらに借金をするのはやめましょう
。もし、支払わなければな
らければ、その支払うべき借金を減らす、ことを考えるべきであると思います。

スポーツ紙や夕刊紙、雑誌、新聞の折り込み広告、電話ボックスのチラシ、
ダイレクトメール等のにある「借 入件数多い方でも即刻融資」「低利切替一本化」

「サラ金クレジッ ト苦解決」等々、といった宣伝文句で勧誘する業者は信用しない。
また、「被害者の会」や弁護士会、司法書士など、わざと紛らわしい名前をつけて

いる、実質「紹介屋」「買取屋」「整理屋」の業者もいるようです。


クレジットカードが欲しいというのは「借金がしたい」、ではなく「クレジット機能が
欲しい」そういう方であればVISAデビットカードはおすすめです。

借金がしたい、カードローンやリボルビング機能が欲しい、のであれば
VISAデビットカードにはそういう機能はありません

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No.26|消費者金融CommentTrackback


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